2009年5月3日日曜日

時空を超えて

石舞台古墳にやって来ました。土木技術とたくさんの人間の労働と雨風など自然の作用が相まって、今日にいたっています。飛鳥時代当時の豪族の力を示していると感じながら、今それを見ることができる。周辺は住宅街なのに、違和感無く溶け込んでいるのが、なんとも不思議な心持ちでした。リポート
上野弘美

1 件のコメント:

  1. へーそういうのは知りませんでした。

    歴史って振り返るとあっという間なんでしょうが、
    その時々で暮らす人々にはいろんなロマンと有意義な時間が
    あるのでしょう。日頃、目先の仕事に終われてますとそんな
    ことも忘れがちになりますね。

    世界不況の次は、豚インフルエンザとかで騒がしいです。

    花札であれば猪・鹿・蝶なんですが、
    インフルエンザでは鳥・豚・?
    次あたりは馬なんてことになりませんかねぇ?
    おいしい馬刺しが食べたい。。。。

    人類は栄枯盛衰を辿りながら生存していってます。

    石舞台古墳から、何故に馬になるのか意味不明ですが
    岩の上に寝ていても違和感ないのかも?です。

    写真をUPして頂くとこちらも観光してる気分になります。
    ありがとうございます。

    本日、3日は熊本羅針の企業取材で「ビューティ花壇」さん
    にお伺いしてきました。小田敬史社長が来熊されてる時に
    併せて時間を頂戴いたしました。面白い話がいっぱいでした。

    田口一法さん、宇野さん、林田の3人で取材してきました。

    そちらに売ってありませんかねぇ?
    録音テープを自動的にワードに落とし込む機械とか?

    新人山下君に見つけてくるように言っといてください。

    楽しみにしています。

    Fルート林田(テープお越しの苦痛から遠ざかりたい豪族より)

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