こんばんは!新人事務局員の山下です。
林田さん、コメントありがとうございました。
広報誌に自分の記事が載ったのを見て不思議な感じでした。
また他の記事のいいところを見て「このような表現もあるのか」と
多くの発見がありました。
この”気づき”をこれからに活かしていきたいと思います。
6月5日は熊本同友会役員研修会がありました。
報告をされた皆様、参加された会員の皆様お疲れ様でした!
報告は南事務局長から始まり、中同協中小企業憲章制定運動推進本部の穴井社長、松尾代表理事、米村代表理事の報告の後グループ討論が行われました。
1、何のために同友会の役を担うのか。
2、同友会役員として果たす役割は何か。
の2つのテーマについて各テーブル活発な議論が行われました!
発表では、「役を引き受けることにより自身の成長に繋がる」「多くの体験ができる」 「会暦の浅い人、これない人たちを巻き込んだ活動を!」という意見が出ました。
同友会で役員を引き受けるということは、多くの体験ができるので自己の成長に確実に繋がるのですね!
松尾代表理事の話に「逃げようとするからキツイ。役割を引き受け覚悟を決めると、見えるものが見えてくる!引き受けたら欠点が笑窪になる」という言葉がありました。
辛いことだろうが引き受けることから自分の成長が始まる。
物事から逃げることは、楽に見えてとてもしんどく、成長を止めてしまう。
だからこそ挑戦する姿勢が大切なんだと気付かされました!
今回の得た経験をこれから活かしていきたいと思います!
熊本同友会事務局 山下 正樹
役員研修会で報告されました3名様、ありがとうございました。
返信削除役を受けるのは大変です。
通常業務をやりながら、その上で、果たさなければなりません。
多忙な時は、能力のキャパを超えてると感じる事もあります。
そう感じた時からが成長できるチャンスなんでしょう。
きっと。。。。。。
ただ、やればやるほど自信は湧いてくるように思います。
新人山下君、やるしかないね!頑張りましょう。
決算月で多忙なFルート 林田より