2009年6月17日水曜日

昨日の続きです!

こんばんは!新人事務局員の山下です。

林田さん、コメントありがとうございます。

会員の皆様に事務局が良くなったと感じてもらえるためにも、私の課題は、まず「守」の部分となる基本動作をしっかりと身に付けること。
そして、次の段階に繋げていきたいと思います!

昨日の続きとなりますが、本日も経営指針を創る会について書きたいと思います。
昨日講演して頂いた、広浜中同協幹事長とお話をする機会がありました。
その時、「今日のグループ討論おもしろかったね。」と言われました。
その時感じました。
たくさんの経験をされてきた人でもグループ討論の参加を通じて多くのことを体験できるのだなと。
これは、例会等でも言えることだと思います。
自分と違う経験をされてきた人の報告や話しには、多くの財産が散りばめられていると思います。
だからこそ、自分から積極的に関わることが大切だと感じました。

この姿勢で取り組んでいけるように頑張りたいと思います!


熊本同友会事務局   山下 正樹

1 件のコメント:

  1. おはようございます。

    人間は感情の生き物です。
    よって、記憶に残るのは「おもしろかった」「楽しかった」
    「辛かった」「悔しい想いをした」など本人の脳に刻まれる
    場面が印象に残るものです。

    心理学的には、脳の記憶を司る部分はこの「記憶」という
    作業には「時間」は関係ないとされています。

    例えば、幼い頃の誕生日の夕食のメニューは覚えていても
    1週間前の夕食のメニューは思い出したくても記憶にない
    というくらいです。

    つまり、脳の記憶というのは時間通りに記憶の作業を行な
    っていかないものだそうです。

    これを利用して病気を治すのが心理用法です。
    催眠で過去のトラウマが起こった時間に記憶を戻し、
    そのトラウマの記憶を善の記憶に払拭してあげる療法です。

    人の脳はまだ1%ほどしか解明されてないそうです。
    先ほどバン・クライバーン国際ピアノコンクールで
    盲目のピアニスト辻井伸行さん(20)が優勝された
    ニュースは人の潜在能力の未知なる可能性を証明した
    ものとして私たちにも自信を与えてくれました。

    ここからが私の専門的分野?に入るのですが、
    皆さんから退かれてしまわれそうなので削除!します。

    ただ、言えることは人間、無邪気がいいです。
    楽しい人生がいいようです。

    日本書紀マニアのFルート 林田より

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