こんばんは!新人事務局員の山下です。
林田さん、コメントありがとうございます。
会員の皆様に事務局が良くなったと感じてもらえるためにも、私の課題は、まず「守」の部分となる基本動作をしっかりと身に付けること。
そして、次の段階に繋げていきたいと思います!
昨日の続きとなりますが、本日も経営指針を創る会について書きたいと思います。
昨日講演して頂いた、広浜中同協幹事長とお話をする機会がありました。
その時、「今日のグループ討論おもしろかったね。」と言われました。
その時感じました。
たくさんの経験をされてきた人でもグループ討論の参加を通じて多くのことを体験できるのだなと。
これは、例会等でも言えることだと思います。
自分と違う経験をされてきた人の報告や話しには、多くの財産が散りばめられていると思います。
だからこそ、自分から積極的に関わることが大切だと感じました。
この姿勢で取り組んでいけるように頑張りたいと思います!
熊本同友会事務局 山下 正樹
おはようございます。
返信削除人間は感情の生き物です。
よって、記憶に残るのは「おもしろかった」「楽しかった」
「辛かった」「悔しい想いをした」など本人の脳に刻まれる
場面が印象に残るものです。
心理学的には、脳の記憶を司る部分はこの「記憶」という
作業には「時間」は関係ないとされています。
例えば、幼い頃の誕生日の夕食のメニューは覚えていても
1週間前の夕食のメニューは思い出したくても記憶にない
というくらいです。
つまり、脳の記憶というのは時間通りに記憶の作業を行な
っていかないものだそうです。
これを利用して病気を治すのが心理用法です。
催眠で過去のトラウマが起こった時間に記憶を戻し、
そのトラウマの記憶を善の記憶に払拭してあげる療法です。
人の脳はまだ1%ほどしか解明されてないそうです。
先ほどバン・クライバーン国際ピアノコンクールで
盲目のピアニスト辻井伸行さん(20)が優勝された
ニュースは人の潜在能力の未知なる可能性を証明した
ものとして私たちにも自信を与えてくれました。
ここからが私の専門的分野?に入るのですが、
皆さんから退かれてしまわれそうなので削除!します。
ただ、言えることは人間、無邪気がいいです。
楽しい人生がいいようです。
日本書紀マニアのFルート 林田より