2009年6月30日火曜日

昨日の続きです!

こんばんは!新人事務局員の山下です。

林田さん、コメントありがとうございます。


豊作になるといいですよね!


田植えに参加したことで、秋の楽しみが増えました!

本日は昨日の続きで、同友米田植えについて更新します。
農業部会の坂部部会長の挨拶の後、いよいよ田植えが行われました!



この写真は、両サイドに一列ずつ基本となる稲を植えているところです。
その後、両端の稲と稲を線で結ぶことにより、真っ直ぐ並んだ田植えを行う事ができます!

ここからが田植えの本番なのですが・・・・
稲を真っ直ぐ植えるための、道具(2人で両端を引っ張り田植えの目安を作るためのもの)の係をしていたので肝心の写真がありませんでした。
失礼しました!
(農業部会のブログにて、頂いた写真を掲載予定です。興味をもたれた方は是非御覧下さい!)

しかし、途中交代してもらい田植えにも参加させて頂きました。
皆さん泥んこになりながら、無事全ての手作業にて田植えを行う事ができました

お子さん連れでの参加が多かったので賑やかな、また自然を満喫した田植えとなりました!


  機械で植えた隣の田んぼ




 全て手作業の同友会の田んぼ


多少の誤差こそ手植えの醍醐味だと思います!
美味しいお米が出来ればいい思い出です!!

収穫が楽しみですね!



      皆さんお疲れ様でした!!


熊本同友会事務局  山下 正樹

1 件のコメント:

  1. 見事なほど、ブサイクな田植えですね。
    きっと台風にも強靭に耐える稲穂ひ育つでしょう。

    私おはようございます。
    も実家では1町5反ほど稲を作っておりまして、
    もろもろをやってきました

    田植機からコンバインまでお任せくだされ。
    年期が入っていますので、体が覚えています。

    根っからの田舎モノですから田んぼに入ると
    体が浄化されてる気分になります。

    同友米、大きく育てぇ~~!

    Fルート 林田

    返信削除