林田さん、コメントありがとうございます。
豊作になるといいですよね!
田植えに参加したことで、秋の楽しみが増えました!
本日は昨日の続きで、同友米田植えについて更新します。
農業部会の坂部部会長の挨拶の後、いよいよ田植えが行われました!
この写真は、両サイドに一列ずつ基本となる稲を植えているところです。
その後、両端の稲と稲を線で結ぶことにより、真っ直ぐ並んだ田植えを行う事ができます!
ここからが田植えの本番なのですが・・・・
稲を真っ直ぐ植えるための、道具(2人で両端を引っ張り田植えの目安を作るためのもの)の係をしていたので肝心の写真がありませんでした。
失礼しました!
(農業部会のブログにて、頂いた写真を掲載予定です。興味をもたれた方は是非御覧下さい!)
しかし、途中交代してもらい田植えにも参加させて頂きました。
皆さん泥んこになりながら、無事全ての手作業にて田植えを行う事ができました
お子さん連れでの参加が多かったので賑やかな、また自然を満喫した田植えとなりました!
機械で植えた隣の田んぼ
全て手作業の同友会の田んぼ
多少の誤差こそ手植えの醍醐味だと思います!
美味しいお米が出来ればいい思い出です!!
収穫が楽しみですね!
皆さんお疲れ様でした!!
熊本同友会事務局 山下 正樹
見事なほど、ブサイクな田植えですね。
返信削除きっと台風にも強靭に耐える稲穂ひ育つでしょう。
私おはようございます。
も実家では1町5反ほど稲を作っておりまして、
もろもろをやってきました
田植機からコンバインまでお任せくだされ。
年期が入っていますので、体が覚えています。
根っからの田舎モノですから田んぼに入ると
体が浄化されてる気分になります。
同友米、大きく育てぇ~~!
Fルート 林田