こんばんは!新人事務局員の山下です。
林田広報委員長、コメントありがとうございます。
事務局は、いろんな支部、部会、委員会の様子がわかるという
利点があるのですね。
それを活かせるようになるためにも、まずは今できることを確実に
こなせるように努力していきたいと思います!
本日は広報委員会の会議に参加しました。
会議に出席された皆様お疲れ様でした!
熊本同友会の広報誌は『熊本羅針』に変わり多くの試みがなされています。
同友会の内部的な報告だけでなく、対外的な取材も行われています。
メンバーによる各コーナーは、会員企業だけでなく会外企業も巻き込んで
取材先の個性と魅力を引き出した内容になっています!
その発信源となっているのが広報委員会の会議です。
「広報誌を素晴らしいものにしたい」という委員会の皆様の想いが
込められ、形になったものが『熊本羅針』なんだと感じました!!
私も委員会の皆様のように熱意をもって物事に取り組んでいきたいと思います!
熊本同友会の広報誌『熊本羅針』は、熊本同友会HPからもご確認できます。
興味をもたれた方はぜひご覧ください!
(下のURLより熊本同友会のホームページに移動できます。)
http://www.doyu-kumamoto.gr.jp/
熊本同友会事務局員 山下 正樹
広報委員会の会議出席ご苦労様でした。
返信削除会報誌は発行を終えたら、次への取り組みです。
発行済の分には過去の情報になり、もっと次は良くするぞ。
発行を終える度に、「まだまだだなぁー」とブツブツ独り言
を言っております。
ただ、広報委員の皆さんは随分、成長されたと感じています。
今後も広報委員は繁殖を続けていくことでしょう。
取材を通じ、人とのネットワークは広がります。
広報委員の企業が、最も成長されることを期待しています。
Fルート 林田