こんばんは!新人事務局員の山下です。
林田さん、コメントありがとうございます。
多くの方々との出会いを大切にしていき、その体験を生かしていきたいと思います。
第2回目は、7月13日の朝刊にて取り上げられた記事について報告します。
7月に開湯600年を迎えた八代市の日奈久温泉街を、活気づけようとした取り組みについての記事です。
県内の経済人などで構成された「月初めの会」の方々が、芸妓姿で日奈具久の町を歩き住民から歓声を受けたそうです!
記事によると、温泉街にはピーク時に100人以上の芸妓さんがおり活気づいていたようです。
この活動に、西支部会員の黒田博子さんが日本舞踊師範として参加しています。
なんと黒田さんは2か月前にも、海外からの交流の学生にお箸の使い方を教える指南役として登場しています。
多方面での活躍と積極的地域へ貢献する姿勢を見習いたいと感じました。
明日は、南支部会員のそよ風物産館さんのジャムについての記事を紹介致します!
熊本同友会事務局 山下 正樹
いろんなところで、みなさんご活躍ですね。
返信削除日奈久の活性化に繋がればいいなぁ
やっぱ、地方が元気が面白いね
林田